2007年09月21日
はじめてグアム 3日目 その1
2007年9月14日土曜日 
3日目の起床は6時前。現地時間で6時といえば、時差がある日本では5時
日本にいるときでも5時に起きることはたびたびあったが、さすがに時差があるとキツい。
早起きしたのはオプショナルツアーに参加するから。
マリンスポーツ三昧の一日だもんね、楽しみ〜
オプショナルツアーの集合時間は7時50分。
時間に余裕を持って10分ほど前に集合場所に行ったら、すでに送迎のドライバーさんが着ていました。
ショッピングバスのあの遅れようとは正反対だなぁ
ワタシたち以外の参加者を待って、バスが出発。隣のホテルのフェリシアでまたピックアップするのかなぁと思っていたら、ツアー会社のラウンジに到着。ツアー会社ってすぐお隣のホテルにあったのね。
ツアーデスクでバウチャー(ツアークーポン)を出して受付完了。日本人スタッフの方もいらしたのでまったく問題なし。
皆さんが受付を終了した後、ツアーの詳細説明や注意事項を日本語でしてくださいました。
さぁ、それでは出発です!
目指すはタモンから車で30分ほど南西のアプラ港へ。
ここから船に乗ってツアー開始です!

頼りになる船長さんをはじめ、陽気な乗組員さん、カメラマンさんと一緒にクルージング。
思っていたよりも船は小さかったけど、グアムの海はとってもきれい

3日目の起床は6時前。現地時間で6時といえば、時差がある日本では5時

日本にいるときでも5時に起きることはたびたびあったが、さすがに時差があるとキツい。
早起きしたのはオプショナルツアーに参加するから。
マリンスポーツ三昧の一日だもんね、楽しみ〜

オプショナルツアーの集合時間は7時50分。
時間に余裕を持って10分ほど前に集合場所に行ったら、すでに送迎のドライバーさんが着ていました。
ショッピングバスのあの遅れようとは正反対だなぁ

ワタシたち以外の参加者を待って、バスが出発。隣のホテルのフェリシアでまたピックアップするのかなぁと思っていたら、ツアー会社のラウンジに到着。ツアー会社ってすぐお隣のホテルにあったのね。
ツアーデスクでバウチャー(ツアークーポン)を出して受付完了。日本人スタッフの方もいらしたのでまったく問題なし。
皆さんが受付を終了した後、ツアーの詳細説明や注意事項を日本語でしてくださいました。
さぁ、それでは出発です!
目指すはタモンから車で30分ほど南西のアプラ港へ。
ここから船に乗ってツアー開始です!

頼りになる船長さんをはじめ、陽気な乗組員さん、カメラマンさんと一緒にクルージング。
思っていたよりも船は小さかったけど、グアムの海はとってもきれい

20〜30分ほど船に乗っていると、米軍の船が。母艦かなにかかな?

普段は見ることのできない船に、しばらく目を奪われ続けました。
この船が見えるあたりで、まずは第一のマリンスポーツ スノーケリングにトライ。
同乗者の中にはスヌーバをされていた方もいました〜。
過去の経験(たった3回くらいですけど)から、寒さ対策としてラッシュガードを持参していきました。
薄っぺらいものですが、これがあるのとないのとでは大違いなんです。
それから、アクアシューズも持参
(おかげで荷物が恐ろしく重かったけど)
ラッシュガードとアクアシューズを身に着けて、海にGO!
すると・・・色鮮やかなお魚たちとの対面!
と、いきたかったのですがスノーケリングでは魚と戯れるというのはちょっと難しかったみたい。
スヌーバ組の方々は魚たちにソーセージをあげたりして楽しそうでしたよ〜。
30度近い気温だったと思いますが、長く海にいるとだんだん寒くなってきます。
長くいてもあまりお魚にはあえなかったのでワタシたちは早々にボートに戻りました。
グアムのスノーケリングは場所にもよるのでしょうが、イマイチ。
ワタシの中では グアム=ゴールドコースト<ケアンズ こんな感じかな。
スノーケリングが終わったら、ボートが違うポイントへと向かって進みました。
今度はこのツアーのメインでもあるイルカウォッチング。
スノーケルをした場所から30分くらいは移動したのかな。
ボートが止まってしばらくすると、「イルカ、イルカ!」と乗組員さん!


野生のイルカなのでどこに現れるかさっぱりわかりません。ボートも海の流れで左右に旋回するので、一度見たらもう終わりなのかと思っていたら・・・ 現れました!!!
グアムで見られるイルカはハシナガイルカという種類。あまりボートの近くには寄ってきてくれませんでしたが、見ることができるだけでも癒されましたよ〜。


20〜30分ほどイルカウォッチングをしていました。ほかにもイルカウォッチングをしている船がいたけれども、あの船よりは近くで見ることができたんじゃないかなぁ。
船長さんが陸に戻ることを伝えて、船を出発させると・・・ イルカたちが一緒についてきた〜!まるで、まだ帰らないでと追いかけてくるようでした。
この日、一番いるかを近くで見たのはこの瞬間だったと思います。
日本に帰ってきてからハシナガイルカのことをWikiで調べてみました。
英語では"Spinner Dolphin"(回転イルカ)と呼ばれることからもわかるように、ハシナガイルカはスピンしながらジャンプするというアクロバティックな行動を行うのだそうですが今回はジャンプは見られなかったな〜。残念・・・
港に着くと、オプショナルツアーお決まりの記念写真販売。一枚15ドルはちょっとお高いなぁ。
ワタシたちはホテルに戻らずに昼からもマリンスポーツをするので、場所を移動しました。

普段は見ることのできない船に、しばらく目を奪われ続けました。
この船が見えるあたりで、まずは第一のマリンスポーツ スノーケリングにトライ。
同乗者の中にはスヌーバをされていた方もいました〜。
過去の経験(たった3回くらいですけど)から、寒さ対策としてラッシュガードを持参していきました。
薄っぺらいものですが、これがあるのとないのとでは大違いなんです。
それから、アクアシューズも持参
(おかげで荷物が恐ろしく重かったけど)ラッシュガードとアクアシューズを身に着けて、海にGO!
すると・・・色鮮やかなお魚たちとの対面!
と、いきたかったのですがスノーケリングでは魚と戯れるというのはちょっと難しかったみたい。
スヌーバ組の方々は魚たちにソーセージをあげたりして楽しそうでしたよ〜。
30度近い気温だったと思いますが、長く海にいるとだんだん寒くなってきます。
長くいてもあまりお魚にはあえなかったのでワタシたちは早々にボートに戻りました。
グアムのスノーケリングは場所にもよるのでしょうが、イマイチ。
ワタシの中では グアム=ゴールドコースト<ケアンズ こんな感じかな。
スノーケリングが終わったら、ボートが違うポイントへと向かって進みました。
今度はこのツアーのメインでもあるイルカウォッチング。
スノーケルをした場所から30分くらいは移動したのかな。
ボートが止まってしばらくすると、「イルカ、イルカ!」と乗組員さん!


野生のイルカなのでどこに現れるかさっぱりわかりません。ボートも海の流れで左右に旋回するので、一度見たらもう終わりなのかと思っていたら・・・ 現れました!!!
グアムで見られるイルカはハシナガイルカという種類。あまりボートの近くには寄ってきてくれませんでしたが、見ることができるだけでも癒されましたよ〜。


20〜30分ほどイルカウォッチングをしていました。ほかにもイルカウォッチングをしている船がいたけれども、あの船よりは近くで見ることができたんじゃないかなぁ。
船長さんが陸に戻ることを伝えて、船を出発させると・・・ イルカたちが一緒についてきた〜!まるで、まだ帰らないでと追いかけてくるようでした。
この日、一番いるかを近くで見たのはこの瞬間だったと思います。
日本に帰ってきてからハシナガイルカのことをWikiで調べてみました。
英語では"Spinner Dolphin"(回転イルカ)と呼ばれることからもわかるように、ハシナガイルカはスピンしながらジャンプするというアクロバティックな行動を行うのだそうですが今回はジャンプは見られなかったな〜。残念・・・
港に着くと、オプショナルツアーお決まりの記念写真販売。一枚15ドルはちょっとお高いなぁ。
ワタシたちはホテルに戻らずに昼からもマリンスポーツをするので、場所を移動しました。
MEMO
↑今回利用したオプショナルツアー予約サイト
イルカウォッチング&シュノーケリングの催行会社
リアル・ワールド・ダイビング
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MEMO

